ベルン市内の散歩の続き

ローズガーデンを出て、旧市街の少し外側の地区を歩いています。見る角度によっては、森や川の自然の要塞を利用した街というのが分かりますね。

住宅も日本とはデザインが結構違うので、見ていて楽しいです。

何の建物か覚えてないけれど、カーテンがカラフル!

アーレ川の色はやっぱりきれいです、夏に泳いでみたいです。

こちらはコルンハウス橋からの風景です。写真左奥の方がローズガーデン、右側は旧市街地という位置です。

橋を渡って直進すると、旧市街の真ん中辺りに到着します。

歩いていると面白いオブジェのようなものを見かけました。広場にどんとあって、存在感抜群!

熊公園もあるベルンですが、銀行の看板にも熊がついていました。そもそもベルンはドイツ語で熊の意味だそうです、街のシンボルですね!

立派な建物だなーと思えば、スイス連邦院でした。Confoederatio Helveticaは、ラテン語だそうです。

この時は乗ってないのですが、スリムでかっこいいトラム乗り場の様子。(スイスツアーズさんのページにも載っていました。見所も纏められていて見やすいです!)